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2013
12/07

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秋学期の締めと来学期について

秋学期も終わり、MBA生活も終盤に差し掛かってきました。秋学期はスタンフォードらしくソフトスキル系の授業をいくつか取ることにしました。例えばStanford GSBで一番人気のあるManaging Growing Enterpriseという授業を取ったのですが、これは非常に有意義でした。ビジネスにおける非常に難しい会話やシチュエーションをどのようにマネージしもっともよいアウトカムを得るかというところに重点が置かれ、いかにもありそうなセッティングでロールプレイをしたりディスカッションをしたりする中で経営者としてのプリンシプルのようなものを身に着けていくという授業です。例えば、10年来の親友でありパートナーである共同経営者を首にしなければならない時にどのようにそれを伝えるのかといったことから、オフィスにふさわしくない身だしなみの女性にセクハラにならないようにどのようにフィードバックしたらよいかなど、これからスタートアップを始める人はもちろん、今後の人生で人をマネージしていく皆にとって役に立つ授業だと思いました。こうした難しい会話においておそらく日本で全く同じ言葉を使うということはできないと思いますが、よって立つプリンシプルは同じなんだろうと思います。他にもLeadership in Crisis Managementという授業ではイラクで仲間6人を亡くした同級生が敵襲に対して準備しすぎたがゆえにマニュアル通りの対応をしてしまい状況に正しく対処できなかったという反省を説明してくれ、Crisisに対してどのように準備するべきなのか、あるいは準備し過ぎるべきではないのかをリアリティを持って議論することができたり、How to make idea stickという授業では記憶に残るメッセージやストーリーはどのような特性を持っているのか、実際の生活にどのように適用できるのかというテーマで色々なメッセージをよりStickなものにするプロジェクトに取り組みました。これらのソフトスキル系の授業は理論を学ぶだけではあまり実用性がないということでロールプレイやプロジェクトなどを通じて実践部分に力を入れたものが多いのが特徴で学ぶ所も多いです。

来学期はHigh Performance LeadershipやInsight to outcomeといったソフトスキル系の授業を引き続きとるとともに、Finance and societyやFiscal policyといった仕事にも関係しそうなテーマ別授業も取る予定でバランスの良いカリキュラムになりそうです。またGrobal Management Immersion Experience (GMIX)のStudent leaderやImpact LabsのStudent LeaderのRoleを引き続きこなすことになるため面白い経験ができると思います。さらに卒業後のことを具体的に考える必要が出てくると思っています。ここでの学びを仕事に戻った時にどのように具体的に活かしていけるのか、日々の仕事や課外での活動などをできるだけ詳細にシュミレートし、今この時間をどのように使うべきなのかということをよりしっかり考えなければなりませんね。最近はシリコンバレー周辺に長く住んでいる日本人の方からも刺激を受けていてキャリアというよりは人間としての生き方を学ぶ日々を送っています。せっかくなのでこうした人生の大先輩からも色々学んでいけたらいいと思っています。

もう後数日でStanfordの1stラウンドの合格発表が出るということで卒業後の世代まで決まってくるのかぁと思うと日々が過ぎる早さを感じます。知り合いも数人1stでInterviewに呼ばれているようなのでぜひ合格してあとに続いてくれたら嬉しいと思っています。ということで、秋学期の締めとし、冬休みにはカンクンやLake Tahoeなどに遊びに行きたいと思います。では。
2013
10/23

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リーダーシップポジションとか

ちゃんと定期的に記事を書くというのは難しいですね…。

さて、リベリアから無事に帰国し、MBAの2年生が始まりました。1年目に比べて授業の方は大分余裕が出るということで最近は少し大学と協働するようなプログラムに関わるようにしています。

まずはImpact LabsというCenter for Social InnovationのHands-on ProjectのStudent Leaderをやることにしました。Impact Labsは元々Board Fellowsと呼ばれていたもので、基本的にはMBAの学生が近所のNon-ProfitのBoard meetingに混ぜてもらってコンサル的なことをするプログラムです。こうした活動は最近はどこの学校にもあるみたいですね。Stanfordがほかと少し違うのは、プログラムのもう一つの柱としてImpact Imvestment Firmを活動先として選ぶことができる点です。米国を中心に最近注目され始めているImpact investmentの現場でStrategy buildingや実際のDue deligenceに関われるというのは結構面白いと思います。自分も去年はImpact investment firmのお手伝いをしてきました。今年は、このプログラムについて学校と協議したり、興味のある学生の相談に乗ったりということをしています。せっかくSocial Innovationに力を入れているStanfordにいることですし、学校と協働するようなことをしたいと思っていたので調度良い経験になっています。ゼロから作るプログラムではないので負担感としてはそこまで大きくありませんが、Social innovationに興味のある学生と繋がれたり、Center for social innovationの職員の方々と意見交換できたりして狙っていたことはできている感じですね。

もう一つはGMIX(Global Management Immersion Experience)というプログラムのStudent Leaderをやることにしました。こちらはまさに自分がリベリアにいってきたプログラムで、文字通りLife changingな経験になったので自分も下の学年の人達に布教したいなぁと思って参加することにしたものです。こちらも学校のGlobal business management Centerと協働するものです。インターンのソーシングは基本的には学校が行いますが、自分でも相手先を見つけてくればアレンジできるみたいなので日本の企業や自治体などを巻き込めたらいいなぁと思っています。また、アフリカやアジアなどこちらの学生にとって未知の世界に挑戦するのは結構勇気がいるものの学ぶところは大きいと思っているので、ちょっと不安に感じている学生の背中を押してあげるようなイベントや相談会などを開けるといいと思っています。去年はそういったものがなくてリベリアに行くのを決める前に結構悩んだので…。GMIXの活動自体は11月中旬から本格化するみたいですが、11月にはイベントで自分の経験をシェアすることになっているのでStory tellingの勉強をしましょうと言われています。。。英語でうまく伝えられるのだろうか…。

ということで、人生に悩みながらも少しずつ歩みを進めているというお話でした。願わくばこうした活動を通じて人生に意味のある刺激や経験を得られたらと思っています。また面白いことがあったらここでシェアしますね!
2013
09/09

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リベリアレポート第三弾

リベリアレポート第3弾

こちらでの生活も折り返し地点を過ぎてもう半分も終わったのかぁと思う日々です。生活自体は相変わらずといったところですが、先日はじめてバイクタクシーに乗りました。ただでさえルールがないようなリベリアの交通事情を考えるとちゃんと免許を持っているのかも怪しいバイクの後ろに乗るというのは非常に恐ろしく感じる訳ですが、バイクタクシーの殆どは元少年兵がやっているという話を聞いたので一度は乗らないといけないなと思って勇気を振り絞って乗ってみました。結果的には無事目的地についたのですが、やはりぶつかるんじゃないかと思うくらいギリギリの死線を通り抜けるような運転テクニック(バイクだけじゃなく車も歩行者も皆ギリギリ)には相当長くいないと慣れそうにないですね。同僚のドイツ人女性はもうドイツに帰って運転できないと言っていました。。確かにこちらの感覚で運転したらすぐに捕まるかぶつかって大怪我です…。ちなみに料金は大体1ドルです。短い距離タクシーに乗るのはもったいないと思うときなどには便利ですね。なお1ドル=80リベリアドルです。道で露天両替店があるので頼むと1ドル=70〜75リベリアドルで両替してくれます。見た感じ明らかに詐欺られそうな雰囲気の漂っている露天両替ですが、意外にも誠実に両替してくれます。多分香港の胡散臭い両替店よりも100倍誠実です。一方、先日車で走っているといきなり後ろのドアをガチャガチャやる輩がいて何だ!?と思ったら後ろの席に置いてあったパソコンを盗もうとしていた模様…。幸い鍵がかかっていたので取られませんでしたが、やはり繁華街ではそういう犯罪が多発しているとのこと。基本的には安全なリベリアの都市部ですが、油断するとひったくり等の犯罪被害にあう可能性があるのはどこでも一緒ですね。やつらはあまりに堂々とやってくるし、見ている周りも何も言わないのでその辺は貧しい国ならではという感じでしょうか。

ただ、最近で一番暗い気分になったのは、一緒に仕事をしているリベリア経産省の担当者の弟さんがマラリアで亡くなったことです。他の同僚が弟は最近どうよ?と聞いたところ、昨日死んだよ、とまるで昨日の夕食のメニューを答えるような軽い感じで答えていてびっくりしました。しかも、その弟さんが亡くなった直後には職場に出てきて自分とディスカッションしていたのです…。そして、それを聞いた周りの同僚も残念だったな…と一瞬暗くなったものの5分後にはその担当者もいる目の前でしょうもないことで馬鹿騒ぎしているという。。。弟が亡くなったという事実があまりにも軽くて驚いていると、同僚のドイツ人がリベリアではマラリアで家族を亡くすことは日常茶飯事で完全に感覚が麻痺しているということを教えてくれました。現に、彼女がこちらに来てから仕事を共にしていたリベリア人数人がマラリアで亡くなっているとのこと。熱帯熱マラリア流行地に住んでいる人達は赤ん坊のうちは母親から受け継いだマラリア耐性で生き抜いて、その間ずっとマラリアにさらされていることで運が良ければ自分もマラリア耐性を手に入れるということみたい(運が良くない子供は大抵マラリアで亡くなるようです)ですが、もちろんそのマラリア耐性も完全なものではないので大人になってからも発症する人はいるし、発症しても貧困から重症化するまで病院にかからない人が多いせいでかなりの人が亡くなるとのこと…。自分はMaraloneという奇跡のマラリア予防薬と呼ばれるような薬をアメリカから持ってきて飲んでいるので、一人だけ経済力に任せて安全なところにいるような気がして複雑な気分でした。。アフリカのような貧困地域にマラリアや黄熱、テング熱など風土病が多く残っているというのは偶然ではないでしょうが、より格差を拡大する原因となっていて本当にどうにかならないものかと思います。

仕事の方は、まぁ苦労しています。。。リベリア経産省に規制対象である輸入業者の連絡先や基本的なデータをもらおうと思ったら、なんと彼らは「持っていないよ。」とのこと…。必要なら今から集めるからしばらく待てとのこと…。どうやって規制してきたんだ…と思いつつ、どうやってデータを集めるのか聞いたら所在のわかる業者のところに行って基本情報を集めると同時に所在の分からない業者の所在を聞いてくるとか言う…。といっても業者は数百あるんですが…と呆然とさせられます。この件はまだ進行中ですが、運良く民間の積み荷検査代行業者が情報を持っていそうなのでそちらの方向からデータが集められないかトライ中です。それがダメなら自分も含めて皆で業者廻りをしなければなりません…。。。また、あと2週間後の法案採決について議論していると、日本でいうところの官報への掲載など、法的に必要な手続きについて誰も理解していない…。役所仕事も長くしていると息を吐くようにロジスティクスについて考えるものですが、こちらではそういう感覚は全く無いようです。こちらにきてロジの重要さを強く実感します(日本はロジばかりで中身が…という感じがしないでもないですが…)。また、面白いことに、リベリアでは記者会見を開く時には記者に交通費や取材してくれてありがとう料金を一人20ドル払うとのこと…。なんじゃそりゃと思いますが、役所も広報の代替手段がないので足元も見られているようです。確かにこちらではネットで情報公開しても誰も見ないですしね…。

とういうことで、のこり半分も色々思いもよらない経験をすることでしょう。さらなるレポートを乞うご期待!笑
2013
09/03

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リベリア生活報告第二弾

リベリアでの生活報告第2弾。

1週間経ってリベリアでの生活にも慣れてきたものの、自炊ができないひとり暮らしにとってレストランの少なさや夜の外出の難しさは非常に大きな足かせとなっていてできるだけ昼食に栄養をとっておいて夕食は非常に簡単に済ませる(例えば、スナックやチョコレート、コーンフレークなど…)という生活になってしまっています。そのせいか風邪を引いたっぽく微熱が続いています。。。だるくなってきた時にはマラリアか!?とビビりましたが熱は上がってこずよくよく考えればマラリアの潜伏期間が通常10日以上であることを考えれば単なる風邪っぽいです。

仕事の方は思いのほか順調に進んでいて、仕事上のパートナーであるNational Standard Laboratoryのマネージャーが他のリベリア政府職員と違って非常に真面目でしっかりと働いてくれるおかげであまり大きなストレスもなく必要な情報を収集出来ています。そういうわけで自分が任されているパートはまずまず進んでいるのですが、あと2週間ちょっとで採決となる法案をめぐる全般的な状況は相変わらず壊滅的です。今週中に政府機関とのミーティングがまたあるようなのでそこで問題点の整理と業界調整の方向性を明確化していかないと厳しいと思います。。。ちなみに、仕事は通常は家やレストランで行っていてパートナーと議論する必要があるときだけ応充てがってもらったオフィスの机で仕事をします。このオフィスというのが日本の役所で言えば総務課長クラスの部屋と同じくらい大きくて人生で一番豪華なオフィスです。。。冷房もついていますし!ただ、蚊が飛んでいるのを見たので油断するとマラリアにかかるかもしれません(まぁマラリアのキャリアは夜行性の蚊らしいので昼間は多分平気ですが。。)。

こちらで1週間過ごしてみて感じることはリベリアでも都市部は欧米人を対象としたビジネスが多く、レストランなども欧米人向けのものと現地人向けのものは完全に分かれているということです。そして、欧米人はどこに行っても固まっています。これは香港でも感じたことですが、欧米人も見知らぬ土地でマイノリティになればすぐに固まるんですよね。アジア人はどこに行ってもすぐに固まると言われますが、マイノリティになればだれでも固まるんじゃんと最近思います。まぁリベリアくらいの僻地になるとそもそも衛生面や治安面で現地の人と同じ生活をおくるのは非常に困難なので仕方ないといえば仕方ないのかもしれませんが…。

しかし、リベリアはネットで見ても内戦について書かれたものや、内戦後の荒廃していた時期の情報ばかりが出てきて現状と全く一致しないなぁと感じます。こちらに来る前には戦争犠牲者の写真を見たり、非常にネガティブな旅行記事などをたくさん見たのでかなりビクビクしていたのですが実際は至って陽気で紳士的な人々ばかりです。残念ながら足がなくて地方にはいけていませんが少なくとも都市部では危険な状況を見たことがありません(車の運転は非常に荒く信号もないので道を渡る時が一番危険を感じます…)。そういう意味では自分の目で見てみないと世界のことを理解するのは難しいなぁと思います。

まぁとは言え、リベリアなどのアフリカ途上国に滞在するということは普通は難しいと思うので少しでも実情をここでお伝えできればいいかなぁと思っています。今は欧米人向けの超高級ホテル(一泊130ドル以上!普通のアメリカのモーテルよりも全然高いです)のレストランに来ています。ここはリベリアとは思えないくらい綺麗でランチが15ドルとそれほど高くないので結構利用価値が高いです。が、家から歩いて15分くらいかかるのが玉に瑕。雨季で毎日土砂降りであることを考えるとここまで来ること自体がずぶ濡れ覚悟なので結構厳しいです。今日のように昼間に晴れている日には利用したいと思います…。
2013
08/27

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リベリア生活スタート

乞うご期待といったのでとりあえずリベリア生活の滑り出しくらいは書こうかな…ということで更新します。

家はNPOのカントリーマネジャーの知り合いからサブレットさせてもらっていて、今日から下の階にドイツ人カップルが1週間同居で再来週は別の人が同居するということでなかなか楽しい生活ができそうな感じです。家の目の前が首都モンロビアで最大のスーパーということで色々なものが手軽に手に入って助かります。USの商品も多く揃えてあるスタンドアロンのマルエツくらいのサイズのスーパーです。なんと日本からも虫コナーズが入荷されていました(わざわざ母→USに遊び来た高校友人という大変なルートで輸入して持ってきたのに。。。)。ちなみに家はものすごい鉄格子と鉄のドアでガードされていてここが世界でも随一の途上国の真ん中であることを痛感させられます。とは言え、夜に出歩くことがなければ昼間は割りと安全みたいです(スリや強盗は少なくないようですが、命の危険を感じるレベルの犯罪は昼間は起こらないとのことなので日本人的には十分危険ですが、アフリカの都市の中では昼間にテロも殺人も起こらないというのは安全な方に入るということかと思います…)。

仕事面では、今日はリベリア厚生省に行ってきましたが全く機能していなくて、というか職員が仕事をサボっていてめちゃくちゃな状態でした。こちらでの仕事は彼らの尻を叩いてヘルスケアプロジェクトの進捗状況をモニタリングするExcelツールを作成することですが、まずは必要なデータを集めるところでスタックしているようで 前途多難な様子です。こちらでは電気もすぐに止まるし風呂も安定しないし、交通ルールもほとんど機能していない割にUNや米国、中国の支援で首都モンロビアの中心部は発展しつつあって驚くほど人口密度が高いです。10年前までの内戦の痕は至る所に残っていて人々も辛い過去を背負っているようですが、少なくとも表面上は日々を楽しんでいる様子です。西アフリカの人々は基本的に陽気で楽しい人達なので戦争の話題に触れさえしなければ楽しく付き合えそうです(ただし英語の訛りがきつくてまともに理解するのは難しいですが…)。今日は警備員に挨拶して明日からは省庁に顔パスできるようにしてきました。

蛇足ですが、中国の途上国への進出は非常に打算的である意味うまいなぁと思うところです。エクアドルに行った時もそうですが、中国は途上国の政府にお金を貸し付けインフラ整備を行う代わりに資源の採掘権を求めていて、世界中の途上国の資源が中国権益になりつつあるという話をよく聞きます。多くのNPOやNGOの職員はこうした資金難を抱える途上国政府の足元を見るようなやりかたに憤りを感じているようですが、途上国政府としても背に腹は代えられないという状況のようです。日本からの支援はクオリティも高いし親切で素晴らしいと言われましたが、一方で国として支援をどう国益につなげていくかという点では中国のやり方も少しは見習う点があるかなぁと思ったりします(程度問題ですが…)。

ということで、ネットも電気も全く信用なりませんが、とりあえずはまずまずな生活のスタートを切れたかなぁと思います。あとはMalarone(抗マラリア薬)がきちんとマラリアから守ってくれれば楽しい生活が送れそうです。






プロフィール

ゆーた

Author:ゆーた
カリフォルニアのパロアルトでMBA生活を送る29歳。

Stanford MBAでの生活も終盤に差し掛かってきました。こちらでの生活を通じて考えたこと、感じたことを徒然と書いていきたいと思います。

受験記録に引き続き、米西海岸よりお便りを届けたいと思います。

Twitterやってます。
http://twitter.com/tkns1192

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