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ゆーた

コメント有難うございます。
5時間のうち、大体講義や講演系は1つ1時間前後だと思うので、講義を
2つくらい聞いて、ちゃんとメモを取って、講演は1つ聞いて内容を楽しむ
という感じにしていました。その上で、オーディオブックの気になるものを
買って聞いたりしていました。
基本的には聞き直しはオーディオブック以外はしていませんでした。
ただ、これだけ続けていると聴き取り精度が落ちる(意味はなんとなく
わかるんだけど特定の部分を細く聞かれると覚えていないとか、聞き取れて
いないとか)ということが起きうるので、きちんとシャドーイングやTOEFL
のマテリアルくらいの凝縮度のものを確実に聞き取るという練習も並行
して行う必要があると思います(自分は精度が落ちても気にせずやっていたので
点数が上がるまでに時間がかかってしまったと思います)。

あと、今はTOEFLのListeningは集中すれば90%以上聞けるようになっていますが
全くメモを取らないので、点数が28点から上がらないという病気に陥っていて、
やはり問題の傾向とかを踏まえてきちんと適切な部分のメモを取るという練習も
必要かもしれません。

参考になったでしょうか。不明点があればコメントください。

11

27

14:17

ゆーた

返信が遅れて申し訳ございません。最近、Blogを書いている隙がない&書きにくい個別ネタが
増えてしまっていて・・・。

iTunesでは、しばらくは興味のあるFinanceの授業(Yaleのロバートシラーのやつ)を実際に
受けるという感じで聞いたり、いろんな学校のDean's speakerシリーズ的な一発ものの講演を
たくさん聞いたりしていました。
その後はListeningだけに時間を割けなくなってきたので、MSNBCのNightly Newsとか、
PodCastのClean-tech系のものを聞いたりしていました。
PodcastでのListeningは多聴中心だと思います。聖地に聞くにはやはりディクテーションと
シャドーイングがどうしても不可欠になると思います。
Listening20点ということは、多分上記のPodcastを聞くには少し素地が足りていないかなぁという
気もするので、ディクテーションとシャドーイング、そしてReadingや単語力も上げて
ある程度英語で勉強するという段階まで上げるのが先決かもしれませんね。
あと、80点前後から飛躍させるにはListeningと同時にそろそろWritingも25以上をとれる
ように練習し始めるといいと思います。WritingのIndependentはワード数で500以上書けば
コンピューター採点が満点をくれるのでその他の採点を全て4にすれば25が出ます。

11

27

14:05

TOEFL受験者です。。

はじめまして。TOEFL受験で苦戦(特にリスニング)しているものです。。。ブログの学習法を見て勉強しています。
あきらかにこの記事のリスニング勉強法の後者に後者に当てはまっています。。
ゆーたさんのリスニングスコアがとても高いので、もう少し具体的に学習法を参考にさせていただきたく、連絡いたしました。
>これも、土日は5時間くらい聞きます。量が重要です。
5時間をどのように使われているのでしょうか?
1つの講義を理解できるようになるまで、見続けるのか、それとも1度見たら次の講義へいく、という感じなのでしょうか?
お忙しい中、申し訳ありませんが、教えていただけませんでしょうか。
よろしくお願いいたします。

11

26

20:24

hirofumid

ブログ拝見させて頂いております。 
私はまさに現在ゆーたさんの指摘している80点台の段階で苦労しており、特にListeningが最高でも20と伸び悩みしております。

Podcast iTunesUを利用されていたとのことですが、小数の番組を繰り返し何度も聞くのが中心という感じでしたか?
それとも多聴中心だったのでしょうか?

恐縮ですが、教えて頂けると幸いです。

11

21

02:46

ゆーた

返信が遅れました!申し訳ございませんです。

アカデミックな内容で苦労されているのであれば、一つはZ会の分野別単語集にかなり良いアカデミックな文章がたくさん載っているのでおすすめです。全5冊もあるのでそれだけでもかなりの量ですが、それ以外であれば、MITのニュースページやScientific Americanなんかもいいと思います。基本的にネイティブ的な点数の取り方のようですので、アカデミックな内容を日本語で読むのもあるかもしれません。
そういう意味では、ニュートンムックとか、ネイチャーなんかでコンテンツに慣れるというのも手かもです。リスニングに関しては、iTunes Uで大学のUGレベルの授業を聞いてみるとかも役に立つかもしれません。
ただし、上記はすべて単語のレベルがある程度あることが前提です。単語レベルで苦しんでいるうちは単語を中心にやるといいと思います。
その他には、時間があるのであれば、ペンギンリーダーズで多読とかもオススメです。TOEFLのRは時間との勝負なので、読むスピードがあればそれだけ有利です。

03

27

22:43

ぽぱい

こんにちは!最近このページを見つけて、参考にしようと思ってます! 自分のスコアは現在80なんですけど、リーディングとリスニングが10点台後半にとどまっています!自分は、日本の現代文もできないので、やはりリーディングができないのも単にセンスがないのかなーっと思っています!単語は分かるのに、アカデミック系の文書に苦戦しています!アドバイスください! ちなみにスピーキングは26点あります! 

03

21

00:51

まさゆん

回答ありがとうございます。
家で環境変えるなりしてみてトライしなおしてみようと思います。
ちょっと参考にして今後に生かしていこうと思います!!

01

30

11:12

ゆーた

コメントありがとうございます。

まず、勉強場所ですが、自分も家で集中できない口なのでかなり
困っていましたが、結論から言えば、やはり家でやるしか無いです。
TOELFはシャドーイングに限らず、スピーキングの練習や発音練習
など、音声訓練がどうしても必要になるので、音声をやる時間を
決めて、その時間だけは家で勉強するようにしていました。
声の大きさはやりやすい大きさでいいと思いますが、口と舌は
できるだけはっきり動かすように意識するといい気がします。
また、英文日記については、できるだけ自分の言葉で書きますが、
書きたいことを書くために調べたりはしています。調べて書けば
定着するので、無理に自分の言葉だけで書く必要はないと思います。
だんだんテクニカルターム以外はほとんど調べなくなっていくと思います。

こんな感じでよいでしょうか??

01

29

00:09

まさゆん

こんにちは、よく読ませていただいてます、まさゆんと申します。
2点ほど質問です。
シャドイングなどの環境はどのような場所で行われていたのでしょうか?自分は家で集中力が続かず、図書館のような場所でリーディング等していたので、場所に困っていました。また、シャドイング時の音量はボソボソでしょうか、それとも、人に話すくらいの音量でしょうか?
二つ目はライティングに関して質問です。ゆーたさんは日記を良く書いていらっしゃいますが、日記は自分の持っている言葉のみを使っているのでしょうか?もしくはちょっと複雑な言葉は調べたり、のようなこともしていらっしゃるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

01

28

17:48

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2011
01/15

コメント(9)

TOEFLの勉強方法(80点台くらいの人向け)

最近、友人からTOEFLの点数が上がらないんだけどどうしたらいい?
と相談を受けることが増えてきました。そういう人たちは、大体、
60点くらいから始めて、半年弱で80点中盤くらいに達したという
感じの人達です。
彼らはTOEFLを既に3,4回受けていて、RとLのストラテジーは
経験的に、あるいは予備校で学んでいます。典型的には、
R:25 L:20 S:15 W:22 T:82
とかそういう感じの人たちです。

勉強の状況やテスト中に感じることを聞いてみると、Rは読めて
いないと感じるものの、何とか点数が取れている。
Lはレクチャーはほとんど聞こえないけど、会話は多少まし。
Sはほとんど話せないのになぜか15点が取れてうれしい。
WはIntegratedは3つのポイントのメインアイデアくらいは理解できるけど、
細かいところは表現し切れていない。Independentは300ワードギリギリ
書けるか書けないか。
自分もそういう時期が長く続いたので、非常に良くわかる状況です。
次に何をやっていいのかも良くわからないというのも理解できます。
ということで、自分がどうやってそこから抜け出したかを簡単にまとめて
みました。

①Readingは単語が足りていない。
Readingは単語が多少怪しくても、日本人なら25点くらいまで何とか
取れてしまうセクションです。しかし、100点を目指すときに必要な
28~29点を取るためには単語が圧倒的に足りていないと思います。
TOEFL英単語3800であれば、ランク3までは9割くらいは覚える
必要があります。
また、そもそも英文に慣れていない可能性が高いと思います。つまり、
何度も何度も読み直さないと理解できない状態です。
時間が足りないのは読み返しが減らないとなくなりません。英文に
慣れるには、MITのニュース(http://comm-cms-1.mit.edu/newsoffice/)
など、アカデミックな内容を中心としたネイティブ向けのコラムを
読むとよいでしょう。WSJやNYTはニュース英語ですし、内容も
TOEFLと重なりが少ないのであまりお勧めしません。そして、重要なのは
PC画面で読むことです。できれば、Windowsの機能である、クリアーフォントの
チェックをはずして、汚い文字で読むといいと思います。

②Listeningは音が聞こえていないのか、英文理解が遅いのか。
Listeningが聞こえない理由は、音がそもそも聞こえていないのか、
音は聞こえるけど英文の理解が追いつかないのかという2パターンが
あると思います。課題は人それぞれですが、Lが20点であれば、
おそらく前者:後者=1:2くらいの深刻さだと思います。
前者については、シャドーイングとディクテーションを気持ち悪くなる
くらいたくさんやれば結果は必ずついてきます。
シャドーイングはListeningの問題集のスクリプトに取り組むといいと
思います。まずは、スクリプトを文字で読んで、単語や文法をつぶして
そのあと、200回くらいシャドーイングします。
ディクテーションはあまりやらなかったので、詳しくは無いですが、
少し長め(3センテンスくらい)のものを何度も聞いてやるのがいいと
聞きます。
後者については、興味のある講義をiTunes Uから見つけてきて、
1セメスター分全部聞きます。自分はYaleのロバート・シラーが
やっていたFinancial Marketsを聞きました。同時に、Podcastや
講演系の単発モノもたくさん聴きます。iTunes Uのいいところは、
授業なので、TOEFLにも通じることです。楽しいですしお勧めです。
これも、土日は5時間くらい聞きます。量が重要です。

③Speakingは95点くらいまでは取り組む必要は無い。
Sは95点くらいに達したら最後の一押しとして、Donald Millerの
Speakingの授業に出ればいいでしょう。Lがしっかりできていれば
20点くらいまで2月もあればいけると思います。才能があれば、
24点くらいまで行くようです(自分は20点でとまりましたが・・・。)

④Writingは毎日日記を英語で書き、添削サービスを利用する。
Wはとにかく、書き慣れが大事です。IntegratedはLの伸びが
重要な要素になるので、まずは、Lを伸ばすことが大事ですが、
Wの能力という意味では、書く以外に伸ばす方法はありません。
TOEFLを既に3,4回受けていれば問題の形式も知っているし、
特段TOEFLの問題を練習することに拘る必要は無いと思います。
英語日記で書きたいことを書けばOKです。2週間くらいで効果が
驚くほど出ます。書くスピードが異常に向上するので驚きます。
可能であれば、書いた英文を添削してもらうのがよいと思います。
TOEFLに特化するという意味であれば、JackにTOEFLの課題を
してもらうのがいいと思います。自分は知り合いに頼んでみて
もらっていましたが、評判ではJackもかなりいいということなので。

TOEFL80点から100点へは想像以上に厳しい道のりですが、
正しい練習を必要量こなせば必ず達成できる道のりでもあります。
まずは他のセクションでも基礎となるRとLの水準を高めて、
Wで25点以上が確保できるようになったらSに取り組んで、
最後の一押しをするという感じだと思います。
R:28 L:25 S:20 W:27 T:100が比較的狙いやすいと思います。
あとは得意不得意で多少変動するという感じでしょうか。

ゆーた

コメント有難うございます。
5時間のうち、大体講義や講演系は1つ1時間前後だと思うので、講義を
2つくらい聞いて、ちゃんとメモを取って、講演は1つ聞いて内容を楽しむ
という感じにしていました。その上で、オーディオブックの気になるものを
買って聞いたりしていました。
基本的には聞き直しはオーディオブック以外はしていませんでした。
ただ、これだけ続けていると聴き取り精度が落ちる(意味はなんとなく
わかるんだけど特定の部分を細く聞かれると覚えていないとか、聞き取れて
いないとか)ということが起きうるので、きちんとシャドーイングやTOEFL
のマテリアルくらいの凝縮度のものを確実に聞き取るという練習も並行
して行う必要があると思います(自分は精度が落ちても気にせずやっていたので
点数が上がるまでに時間がかかってしまったと思います)。

あと、今はTOEFLのListeningは集中すれば90%以上聞けるようになっていますが
全くメモを取らないので、点数が28点から上がらないという病気に陥っていて、
やはり問題の傾向とかを踏まえてきちんと適切な部分のメモを取るという練習も
必要かもしれません。

参考になったでしょうか。不明点があればコメントください。

11

27

14:17

ゆーた

返信が遅れて申し訳ございません。最近、Blogを書いている隙がない&書きにくい個別ネタが
増えてしまっていて・・・。

iTunesでは、しばらくは興味のあるFinanceの授業(Yaleのロバートシラーのやつ)を実際に
受けるという感じで聞いたり、いろんな学校のDean's speakerシリーズ的な一発ものの講演を
たくさん聞いたりしていました。
その後はListeningだけに時間を割けなくなってきたので、MSNBCのNightly Newsとか、
PodCastのClean-tech系のものを聞いたりしていました。
PodcastでのListeningは多聴中心だと思います。聖地に聞くにはやはりディクテーションと
シャドーイングがどうしても不可欠になると思います。
Listening20点ということは、多分上記のPodcastを聞くには少し素地が足りていないかなぁという
気もするので、ディクテーションとシャドーイング、そしてReadingや単語力も上げて
ある程度英語で勉強するという段階まで上げるのが先決かもしれませんね。
あと、80点前後から飛躍させるにはListeningと同時にそろそろWritingも25以上をとれる
ように練習し始めるといいと思います。WritingのIndependentはワード数で500以上書けば
コンピューター採点が満点をくれるのでその他の採点を全て4にすれば25が出ます。

11

27

14:05

TOEFL受験者です。。

はじめまして。TOEFL受験で苦戦(特にリスニング)しているものです。。。ブログの学習法を見て勉強しています。
あきらかにこの記事のリスニング勉強法の後者に後者に当てはまっています。。
ゆーたさんのリスニングスコアがとても高いので、もう少し具体的に学習法を参考にさせていただきたく、連絡いたしました。
>これも、土日は5時間くらい聞きます。量が重要です。
5時間をどのように使われているのでしょうか?
1つの講義を理解できるようになるまで、見続けるのか、それとも1度見たら次の講義へいく、という感じなのでしょうか?
お忙しい中、申し訳ありませんが、教えていただけませんでしょうか。
よろしくお願いいたします。

11

26

20:24

hirofumid

ブログ拝見させて頂いております。 
私はまさに現在ゆーたさんの指摘している80点台の段階で苦労しており、特にListeningが最高でも20と伸び悩みしております。

Podcast iTunesUを利用されていたとのことですが、小数の番組を繰り返し何度も聞くのが中心という感じでしたか?
それとも多聴中心だったのでしょうか?

恐縮ですが、教えて頂けると幸いです。

11

21

02:46

ゆーた

返信が遅れました!申し訳ございませんです。

アカデミックな内容で苦労されているのであれば、一つはZ会の分野別単語集にかなり良いアカデミックな文章がたくさん載っているのでおすすめです。全5冊もあるのでそれだけでもかなりの量ですが、それ以外であれば、MITのニュースページやScientific Americanなんかもいいと思います。基本的にネイティブ的な点数の取り方のようですので、アカデミックな内容を日本語で読むのもあるかもしれません。
そういう意味では、ニュートンムックとか、ネイチャーなんかでコンテンツに慣れるというのも手かもです。リスニングに関しては、iTunes Uで大学のUGレベルの授業を聞いてみるとかも役に立つかもしれません。
ただし、上記はすべて単語のレベルがある程度あることが前提です。単語レベルで苦しんでいるうちは単語を中心にやるといいと思います。
その他には、時間があるのであれば、ペンギンリーダーズで多読とかもオススメです。TOEFLのRは時間との勝負なので、読むスピードがあればそれだけ有利です。

03

27

22:43

ぽぱい

こんにちは!最近このページを見つけて、参考にしようと思ってます! 自分のスコアは現在80なんですけど、リーディングとリスニングが10点台後半にとどまっています!自分は、日本の現代文もできないので、やはりリーディングができないのも単にセンスがないのかなーっと思っています!単語は分かるのに、アカデミック系の文書に苦戦しています!アドバイスください! ちなみにスピーキングは26点あります! 

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00:51

まさゆん

回答ありがとうございます。
家で環境変えるなりしてみてトライしなおしてみようと思います。
ちょっと参考にして今後に生かしていこうと思います!!

01

30

11:12

ゆーた

コメントありがとうございます。

まず、勉強場所ですが、自分も家で集中できない口なのでかなり
困っていましたが、結論から言えば、やはり家でやるしか無いです。
TOELFはシャドーイングに限らず、スピーキングの練習や発音練習
など、音声訓練がどうしても必要になるので、音声をやる時間を
決めて、その時間だけは家で勉強するようにしていました。
声の大きさはやりやすい大きさでいいと思いますが、口と舌は
できるだけはっきり動かすように意識するといい気がします。
また、英文日記については、できるだけ自分の言葉で書きますが、
書きたいことを書くために調べたりはしています。調べて書けば
定着するので、無理に自分の言葉だけで書く必要はないと思います。
だんだんテクニカルターム以外はほとんど調べなくなっていくと思います。

こんな感じでよいでしょうか??

01

29

00:09

まさゆん

こんにちは、よく読ませていただいてます、まさゆんと申します。
2点ほど質問です。
シャドイングなどの環境はどのような場所で行われていたのでしょうか?自分は家で集中力が続かず、図書館のような場所でリーディング等していたので、場所に困っていました。また、シャドイング時の音量はボソボソでしょうか、それとも、人に話すくらいの音量でしょうか?
二つ目はライティングに関して質問です。ゆーたさんは日記を良く書いていらっしゃいますが、日記は自分の持っている言葉のみを使っているのでしょうか?もしくはちょっと複雑な言葉は調べたり、のようなこともしていらっしゃるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

01

28

17:48

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プロフィール

ゆーた

Author:ゆーた
カリフォルニアのパロアルトでMBA生活を送る29歳。

Stanford MBAでの生活も終盤に差し掛かってきました。こちらでの生活を通じて考えたこと、感じたことを徒然と書いていきたいと思います。

受験記録に引き続き、米西海岸よりお便りを届けたいと思います。

Twitterやってます。
http://twitter.com/tkns1192

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