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ゆーた

会場で流暢に話してるギャルとか見ると
情けなくなりますね。
体調崩すまで英語勉強してギャルに負ける・・・。
あと、流暢ではないけれど、発音汚くても
とにかく大量に話している人とかも昔は
無様だなぁと思ってましたが、今では憧れの
対象ですよ・・・。

01

20

20:16

innsi

Speakingは本当にスピードが欲しい。。
反射神経的に出るまでやんなきゃいかんですね。

01

20

19:02

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2010
01/19

コメント(2)

スピーキングはスピードが命

【今日の一言】

もうすぐTOEFLを始めて一年になるというのに、
スピーキングのスピードが遅いのが気になります。
昨日もオンライン英会話をやっていて、色々話したい
事はあるのに、英語がでなくてゆっくりになってしまう
ということ何度もありました。
スピーキングのセクションは45秒とか1分とか相当
短い時間でそこそこ内容のあることを話しきらないと
いけないのに、考えながらゆっくりになってしまうのは
致命的です。

前にスピーキングのセミナーに参加したときもスピード
をあげて1分に100ワードくらいを話しきれば内容は
相当つたなくても3はつくと言っていました。
たしかに、1分100ワードだと関係あることを言おうとする
と、相当具体的な部分まで話さないとワード数が達しないと
思います。そういう意味で、45秒80ワード、60秒100ワード
くらいを目安にしていきたいところですが、自分の場合、
45秒55ワード、60秒80ワードくらいがせいぜいです。

このスピードを付けるにはまずは、中学生英作文を意識して
相当簡単に物事を表現できるようになる事。基本的な慣用表現
を覚えて、さらっと表現できる事が重要だと思います。
しかし、そうは言っても英作文を読み上げている感が強い今の
スピーキングスタイルをすぐに転換するのは難しいものです。
第一、簡単に簡単にと考えて話していては内容を考えることが
できなくなります。そういう意味では無意識にスピーキングに
フィットした思考回路が働くようにならないとスピードは
出ないということかも知れません。

スピーキングを勉強するときに発音やら中身やら色々気になって
しまいますが、スピードを上げることを意識することで全体を
ブラッシュアップできるというのは確かにそうだと思います。
「話す→話した内容を書き出す→ワードを数える→100語になる
ように書き出したスクリプトに内容を加える→時間内に読めるまで
練習する」という一連の流れをこなすこと。
これが大事なんですが、なかなかこれを続けるのは辛いです。
でもやらなきゃなぁ・・・。

ゆーた

会場で流暢に話してるギャルとか見ると
情けなくなりますね。
体調崩すまで英語勉強してギャルに負ける・・・。
あと、流暢ではないけれど、発音汚くても
とにかく大量に話している人とかも昔は
無様だなぁと思ってましたが、今では憧れの
対象ですよ・・・。

01

20

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innsi

Speakingは本当にスピードが欲しい。。
反射神経的に出るまでやんなきゃいかんですね。

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プロフィール

ゆーた

Author:ゆーた
カリフォルニアのパロアルトでMBA生活を送る29歳。

Stanford MBAでの生活も終盤に差し掛かってきました。こちらでの生活を通じて考えたこと、感じたことを徒然と書いていきたいと思います。

受験記録に引き続き、米西海岸よりお便りを届けたいと思います。

Twitterやってます。
http://twitter.com/tkns1192

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